ヌエ・ド・パリ – ジュエリー – 創作アトリエ

Nuée de Paris - Jewelleryは、パリ18区、ピガールに位置するモンマルトルの丘のふもと、10bis Passage Lathuilleに移転しました。 この魅力的な小さなブティックでは、フランス製100%の繊細なジュエリーが輝いています。その輝きはまさに太陽のよう。 infatti、コレクションはすべて金メッキされており、家族の大切なアクセサリーとして愛情を込めて身に着けられます。ミツバチの形のイヤリング、蛇の形の指輪、スカーフ、ベルトに至るまで、動物たちが金メッキや24金の純金で輝くことで、より一層際立っています。 雲という現象は説明のつかないもの。昆虫も鳥も雲も、魅惑的で官能的なダンスを繰り広げます。セレスティーヌのイヤリングやハチドリの指輪に込められた意味を探しても無駄。これらのジュエリーは自由な解釈を許し、私たち自身の想像力に委ねられています。唯一確かなことは、妖艶な女性がエヴァ・グリーンのような繊細で魅惑的な存在へと輝きを放つということ。 伝承の象徴であるジュエリーは、女性の美しさと大胆さを照らすお守りのような存在。私たちの装いを、そして個性を引き立てます。優しさと詩情に満ちた繊細さで、唯一無二の個性を際立たせるのです。 「美しさ、自然の無秩序、自由──。これこそが私の創作への欲求をかきたてるのです。自然にインスパイアされるということは、はかないものに永遠を与えるということ。自然と触れ合うことで、女性たちは妖艶な側面を引き出し、魅惑的で官能的な存在へと変貌するのです。」 Nuée de Paris - Jewelleryの裏には、動き、共に生き、私たちを美しく輝かせてくれる軽やかなジュエリーが大好きな若きパリジェンヌがいます。だからこそ彼女は、限りなく少ない数のコレクションを制作し、フローラとファウナからインスピレーションを得て、それぞれのジュエリーを唯一無二の秘密のような存在にするのです。 おまけに、販売の1ユーロがフランス中央部の野生の送粉者であるハチの保護活動を行う「Terre d’abeilles」に寄付されます。まさにジュエリー、と言わんばかりの贅沢なひとときです。