アルザス・ブラッスリー - パリのアルザス - 評価 4.0
シャルル・ド・ゴール大通り(シャンゼリゼ通り)に位置する、パリ8区のビアレストラン「ラルザス」は、1968年から24時間365日営業を続けるグルメ向けレストランです。完璧なサービスと質の高い料理は、このパリの名物店の代名詞となっています。
ラルザスのシェフによる季節に合わせたメニューは、ザール地方の郷土料理を代表するシュークルート、ワイン、地元の名産品などを取り入れています。また、海産物好きな方にはシーフードも提供しています。
世界で最も美しいと言われるシャンゼリゼ通りを見渡せる絶好のロケーションで、ラルザスはプライベートやビジネスの食事に最適です。ランチ、ディナー、誕生日パーティーなど、お客様をおもてなしいたします。2階には72席の個室サロンもご用意しております。
ビアレストラン「ラルザス」はベルナールグループ傘下です。
ベルナールグループは1997年にオリビエ・ベルナールによって設立されたフランス企業で、ホテル、レストラン、小売業を展開しています。2015年には250店舗を展開していました。
ホールディング会社であるオービーホールディング(Ob Holding)は1992年に設立され、2018年5月4日からクリストフ・ガシンが代表を務めています。本社はパリのレヴァロワ=ペレ、デギュンガン通り55番地にあります。